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看護部長からのあいさつ

未来のための今をともに歩んでみませんか?

慶應義塾大学病院の看護は、1918年(大正7年)、芝白金養生園(現 北里研究所)に慶應義塾大學医学科附属看護婦養成所が開設されたところから始まります。そして、1920年(大正9年)医学部の附属病院の開院と同時に慶應義塾大学病院の看護が始動しました。開院以来、社会情勢や医療情勢の変化、医療の進歩、看護学の発展などに合わせて、その時代に最良の看護を実践することを目標に活動しています。「慶應チームナーシング」、「包括的看護実践」、「慶應看護師の発達モデル」など、常に看護提供システムや看護の方法、教育を見直し、一人ひとりの患者さんの特性に応じた看護を提供できるよう努めています。2018年には新病院棟開設予定です。患者さんにとっても職員にとってもより良い病院にするため、チーム一丸となって取り組んでいます。

「未来を見据えよ。今のための今でなく、未来のための今…」という福澤諭吉の意志は慶應義塾全体に深く根づいています。未来に向かって、質の高い看護を追求し、レベルアップするため、熱い「看護のこころ」を持ったあなたの新鮮な力を求めています。